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ハイエンド写真機材展「Photo EDGE Tokyo」に出展

2016/10/11

ライカカメラジャパン株式会社は、10 月14 日(金)、15 日(土)に開催される、プロのクリエイティブな現場で求められるハイエンドスチール機材をご紹介する総合イベント「Photo EDGE Tokyo」に出展いたします。

ライカは、永きにわたる歴史の中で培ってきた経験や光学技術によって、現在のデジタル化された写真業界においても伝統を守りながら革新を続けています。常に最高の描写を追及し、ミドルフォーマットの一眼レフカメラ「ライカS」、プロフェッショナル仕様のミラーレスカメラ「ライカSL」、そして、今なお進化を遂げるライカの代表モデル「ライカM」などのラインアップを備え、プロフェッショナルの求める高いニーズにも幅広く対応するモデルをご紹介いたします。


10月14日には、ライカカメラジャパン主催のセミナーにおいて、ライカを使って雑誌グラビアや広告写真、写真集、ビューティフォトなどで数多くのポートレート写真を手がけてきた舞山秀一氏と萩庭桂太氏をゲストにお招きし、プロとしてライカを選ぶ理由やボディとレンズの選び方、そしてプロの現場でライカを使いこなす大切なポイントをご紹介します。

プロフェッショナルの現場でも最高の描写と信頼性を実現する「ライカS」、「ライカSL」、「ライカM」の各システムを、この機会にぜひご体感ください。

◆Photo EDGE Tokyo 概要
日時: 2016 年10 月14 日(金) 12:00〜18:00、15 日(土)9:30〜17:00
場所: イメージスタジオ109 東京都新宿区四谷1-16-3
費用: 無料 (事前登録が必要です)
Photo EDGE Tokyo ホームページ: http://www.photo-edge-tokyo.com

◆メーカー主催セミナー: “Leica Style“ 舞山秀一&萩庭桂太 ライカトークショー
日時: 10 月14 日14:30 - 15:30

ライカを使って広告写真などで活躍する舞山秀一氏と萩庭桂太氏より、プロとしてライカを選ぶ理由やボディとレンズの選び方、そしてプロの現場でライカを使いこなす大切なポイントをご紹介します。

● 舞山 秀一 (まいやま ひでかず)
1962 年福岡県福岡市生まれ。九州産業大学芸術学部写真学科卒業。株式会社スタジオエビス入社。同年、半沢克夫氏に師事。1986 年独立。1988 年第22 回APA 展奨励賞受賞。ポートレートを中心に、広告、雑誌等で活躍中。九州産業大学芸術学部 客員教授 日本広告写真家協会 正会員

● 萩庭 桂太 (はぎにわ けいた)
1986年東京写真専門学校卒業。同年よりフリーランスカメラマンとして活動開始。雑誌、広告、CDジャケット、カレンダー、WEB 等 幅広いメディアで活動中。ポートレート撮影を中心に仕事のジャンルは多岐にわたる。「写真家」ではなく「写真屋」、作家ではなく職人であることをポリシーとしている。