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Leica Talk: Mikio Hasui on Leica's monochrome cameras

ライカQ2モノクロームムービー

長きに渡りフィルムからデジタルの最新機種まで多数のライカをご愛用いただいている写真家・蓮井幹生さんに、ライカについて語っていただきました。蓮井さんの「ライカ遍歴」をはじめ、「ライカに対する想い」、「モノクロームカメラについて」そして「モノクローム写真の楽しみ方」など、多岐に渡る蓮井さんのライカトークをぜひお楽しみにください。





蓮井 幹生 プロフィール
1955年東京都出身。アートディレクターを経て写真の道へ入る。カルチャー系エディトリアルシーンで発表されたポートレイト作品により注目を集めるが、その後も着々と表現の幅を拡大する。2009年には、独自の世界観の核を成し、継続的に発表している「PEACE LAND」がフランス国立図書館にコレクションされる。また翌年にも「詠む写真」が同館に収蔵。2013年 COMME des GARCONS BLACK SHOP(ベルリン)にて個展「IMAGINE IN THE LIGHT」開催、2014年 企画展「Two Mountains」(クアラルンプール)、2017年 企画展「PHOTOGRAPHY NOW」(ロンドン)へ参加。APAアワード2019「美しい日本賞」受賞。現在ではコマーシャルフイルムやPVの撮影、演出も手がけている。


ライカQ2モノクローム
ライカQ2モノクロームは、フルサイズコンパクトデジタルカメラとしては世界で初めてモノクローム撮影専用の撮像素子を搭載しています。有効4730万画素の撮像素子に加えて、きわめてシャープな描写を可能にする大口径レンズ「ライカ ズミルックスf1.7/28mm ASPH.」、そして高速・高精度のオートフォーカスや被写体を鮮明に映し出す有機EL電子ビューファインダーを搭載し、直感的な操作性と写真撮影の本質にこだわるというライカ特有のコンセプトも貫いています。



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