Leica Talk:The Leica SL2 by Kazunori Kawada

ライカSL2ムービー

カメラ・写真媒体を中心に活躍し、専門的な観点からの説明に定評のある写真家・河田一規さんに、4700万画素の撮像素子を搭載し幅広い撮影シーンに対応するプロフェッショナル仕様のフルサイズミラーレスカメラ「ライカSL2」について、語っていただきました。

カメラ機材を知り尽くす河田さんが、ライカSL2の魅力について分かりやすく語る本動画をぜひご覧ください。





河田 一規 プロフィール

神奈川県横浜市生まれ。小学3年生の頃、父親の二眼レフを持ち出して町内を撮り歩き、写真に目覚める。10年間の会社勤めの後、写真家・齋藤康一氏に師事。4年間の助手生活を経てフリーに。雑誌等の人物撮影、カメラ雑誌での新機種インプレッション記事やハウツー記事の執筆、カメラ教室の講師などを担当。カメラはフィルム、デジタルを分け隔てなく愛用。好物は錆びた看板や朽ち果てた廃車など。写真以外の趣味は自転車とオーディオ。


ライカSL2

「ライカSL2」は、4700万画素の撮像素子を搭載し幅広い撮影シーンに対応するプロフェッショナル仕様のフルサイズミラーレスカメラです。写真撮影・動画撮影ともに高い機能を有し、先進の技術によってカメラとしての性能を向上させるとともに、製品としての品質も高めています。加えて、エルゴノミクスデザインを追求し、操作する喜びが感じられるカメラに仕上げています。また、ボディ内手ブレ補正機構などの機能も採用し、比類なき描写性能を誇るMレンズで撮影する際にも、Mレンズの可能性をより一層引き出せるようになりました。もちろん、ライカが製造した歴代のレンズの中でも屈指の性能を誇り、ラインアップの拡充が続くSLレンズでは、より優れた描写を実現できます。



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